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「最後の恋」 阿川佐和子ほか
8人の女性作家が「最後の恋」をテーマに描いたアンソロジー。私が一番いいなと思ったのは、三浦しをんさんの「春太の毎日」。この物語の主人公、春太とはいったい何者・・・?と思いながら楽しく読み進めました、つい二ヤニヤしてしまいます。他の作品も想像していたほど重くなくて、読みやすかったです。
(新潮社)

最後の恋
最後の恋
阿川 佐和子, 角田 光代
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